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2006年2月26日

想像しか出来ない住宅

私は何故かよその市の広報紙を読むのが好きなのです。
よほど運が悪くない限り、遠出をした時には1部は手に入れます。
和歌山に行った時にもらった「市報わかやま (2006年)3月号」を読んでいると、公営住宅再募集の欄があり、よく見ると
聴覚障害者向け住宅の募集がありました。

車いす住宅は知っているのですが、聴覚障害者向け住宅は初めて聞きました。
インターネットで探してもどういう住宅か分からなかったのが残念です。
玄関の呼び鈴や非常ベルがベルの代わりに回転灯が廻るか、フラッシュが光るかして住居の中にいる聴覚障害者に知らせたり、ファックスや文字放送受信機が予め装備されているとかある程度、想像はするのですがどんなものか分かりません。
(ファックスあたりだと住宅に入っていなくても貸与されるし、本当に分かりません。)
一度、どういうものなのか見てみたいです。

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