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2024年4月14日 (日)

イーサキングvol.1

2023年11月4日・5日、りんくうタウンでご当地キャラEXPO inりんくうがありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
何十回か続きますが、公開していこうと思います。
Isaking1c第23回目となる今回は伊佐市公認キャラクターである、イーサキングです。
 
伊佐市は平成20年11月1日旧大口市・旧菱刈町が合併してできた市で人吉市とえびの市と接する山間の市です。
 
公認キャラではありますが伊佐市のキャラではなく伊佐みりょく研究所というところが運営をしているみたいです。
 
1(い=伊)・3(さ=佐)でトランプの13はキングということでトランプのキングのようないでたちです。
 
思いっきりひねったキャラです。
どやキャラとかありましたが、この時の会場では場をもりあげたりして家来の様に動いていました。
サービス精神が旺盛ですが、もっと地元のPRをしても良かったのではないかと思いました。

2024年4月13日 (土)

笠やんvol.2

2023年10月21日・22日、彦根でご当地キャラ博がありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
今回は関係ありませんが、時期が時期だったのでハロウィン仕様になっているキャラさんが多くいました。
Kasayan1d 第24回目となる今回は京都府笠置町PRキャラクターである笠やんです。
 
京都府笠置町ですが玄関となる駅は関西本線笠置駅ですが、大和路線加茂駅から亀山の間にある駅で列車の本数が少ない閑散線区になっていて隣県(京都だから府になるけれど)とは言え生きにくい場所で前回紹介してから笠置町を通ったことが1度しかなく、笠置で降りようものなら家に帰れないくらい遅かったので笠やんどころではありませんでした。
 
今回は笠やんのブースに立っているところを写真に収めました。
 
ですのでよく見ると着ぐるみとは少しいでたちの違うイラスト版笠やんが見られます。
 
前回と違い、今回、笠やんの写真を撮れたのはこれだけ。
 
なので斜めからの撮影でもこれを採用するしかありませんでした。
グッズ類も結構豊富にあります。
お茶の産地の近くということもあり、お茶もあるのがご当地らしくて好感が持てます。
(ただ、笠置町産ではないようです。)
八朔は笠置町産で八朔に笠やんのスタンプが押印しているようです。
パッケージにキャラクターは良くありますが、果実にダイレクトに押印しているのは珍しいです。
最近、いろんなところに行きた過ぎて困ってしまいます。
ゆるキャラに会いに行きたいけれどそれ以上に他のブログ記事の為に行くことを優先してしまうので宿題がたまった状態になっています。
笠置にも行ってみたいとは思っていますが…

2024年4月 7日 (日)

あさく侍&バクバクちゃんvol.1

2023年11月4日・5日、りんくうタウンでご当地キャラEXPO inりんくうがありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
何十回か続きますが、公開していこうと思います。
Asakusamuraibakubakuchan1a第22回目となる今回はちゃんばらご当地キャラである、あさく侍とご当地オネェキャラクターである、バクバクちゃんです。
 
2体の隣にしんじょう君がいるのですが、彦根の時に触れるのでここでは割愛します。
 
あさく侍もバクバクちゃんも同じ事務所のアーチスト扱いみたいです。
 
あさく侍は浅草を拠点にバクバクちゃんは東京・中野区を拠点にしているようです。
 
これしか写真が無かったのでこの写真を採用しましたが、あさく侍の特技は侍らしく殺陣ですが、バクバクちゃんは分かりませんでした。
 
ステージがあったと思うのですが、他のところに行っていたのかアピールタイムの場にいませんでした。
今度会った時にはもっと知っておきたいです。

2024年4月 6日 (土)

まゆまろvol.2

2023年10月21日・22日、彦根でご当地キャラ博がありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
今回は関係ありませんが、時期が時期だったのでハロウィン仕様になっているキャラさんが多くいました。
Mayumaro1b 第23回目となる今回は京都府広報監まゆまろです。
 
年齢が推定で2000歳と言うけれど若く見られてそうです。
 
思わずクスッとしたものに苦手なものに乱暴者というのがあり、キックやパンチされると心が折れると書かれていました。
 
着ぐるみあるあるなのでしょう。
恐らく中の人が集まればそのような愚痴が聞こえてきそうです。
私も10何年か前、姪と某有名なゆるキャラに会う時に見かけました。
某有名ゆるキャラに蹴りを入れてた小学生を。
さすがにゆるキャラが集まるこういうイベントでは蹴りを入れる人はいないでしょうが単体だといそうです。
グッズ類があるので見てみたら、見た目と違って結構かっこ良いです。
パスケースに惹かれました。
意外と会わないキャラですが地道に頑張っているのだなと思いました。

2024年3月31日 (日)

にゃーちゃ、vol.1

2023年11月4日・5日、りんくうタウンでご当地キャラEXPO inりんくうがありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
何十回か続きますが、公開していこうと思います。
Nyacha1a 第21回目となる今回は予告通り、埼玉県応援非公認キャラクターである、にゃーちゃ、です。
 
にゃーちゃの後に読点が付いていますが、私のミスではなく、某藤岡弘、みたいに読点が付いているようです。
 
大阪人である私は埼玉県の特産である狭山茶も武蔵野うどんもピンときません。
どちらもにゃーちゃ、の好きなものになります。
 
とは言え、知名度を上げることもゆるキャラが応援する意義があると思うと、知名度を上げるのに貢献しているのではないかと思います。
 
全面にゆるナキンのお面を貼る付けているくらい、開催地である泉佐野にリスペクトしていると思うと、親近感が湧きます。
 
誕生日は2月22日で猫の日なのは猫がモチーフのキャラらしいです。
ゆるナキンのお面をしているのでネコなのに「犬」と書かれているのがミスマッチの気がしますが…
 
今度はお面のないにゃーちゃん、に会ってみたいと思います。 

2024年3月30日 (土)

ミツバチみっちゃんvol.2

2023年10月21日・22日、彦根でご当地キャラ博がありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
今回は時期が時期だったのでハロウィン仕様になっているキャラさんでした。
Mitchan1b 第22回目となる今回はこのイベントの協賛企業である京都のぬいぐるみ制作専門店GSクラフトのキャラクターであるミツバチみっちゃんです。
 
ミツバチみっちゃんが仮装をしているのは分かるのですが何の仮装をしているのか分かりませんでした。
 
みっちゃんの紹介文のところで「ぬいぐるみ制作特価専門店」と書かれているので「特化」の誤植ではないかと思っていましたが、縫製品製作に特化したオリジナル商品制作の特価専門店と自社のHPであるので値段も特価で制作するという意味で特価専門店という意味だと認識しました。
 
以前、みっちゃんを紹介した時は見逃していたのですが、この会社がキャラクターにミツバチを採用したのはここを見て驚きました。
 
単純にかわいいからという安直なものではなく、共存共栄という会社の精神をミツバチの習性から習っているその姿勢に感動を覚えました。
 
個人でこの会社のノベルティ制作を依頼するのは難しいですが、みっちゃんのグッズを購入するのはできるので協力したくなりました。

2024年3月24日 (日)

トマト人間vol.1

2023年11月4日・5日、りんくうタウンでご当地キャラEXPO inりんくうがありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
何十回か続きますが、公開していこうと思います。
Tomatoningen1a 第20回目となる今回は東京都杉並区高円寺応援お野菜キャラである、トマト人間です。
 
高円寺みたいなところでトマトを栽培しているとは思えないので、運営がトマト好きなのでしょう。
 
公式のXはありますが、私のブログでは特定人物にしか閲覧できないSNSへのリンクは貼らないことにしていますのでそのままスルーします。
 
楽天マートでのグッズ販売はあるみたいです。
 
2020年に向けてグッズ制作を作ったけれど、コロナのせいでイベントそのものがなくなったりしてせっかく作ったグッズの在庫がたまりにたまっているのでしょうか。
 
イベントを運営する方も仕方がなかったとは思いますが、不運としか言いようがないです。
 
この話を聞いた時に私もコロナのせいでイベントがなくなって、それ以来そのイベントに足を向けていないことを思い出しました。
 
そう思うとコロナの影響は大きいと思います。
 
さて、トマト人間ですが、誕生日は8月31日で10(トマ)月10(ト)日ではなく、8(や)3(さ)1(い)なのですね。
 
自信のなさそうな顔つきに親近感を持てます。
 
紙製のゆるナキンのキャップを被っているところにサービス精神を感じます。
 
トマト人間の隣の方が…と思った方、次回は隣に座っているキャラを紹介したいと思います。

2024年3月23日 (土)

ブルブルくんvol.1

2023年10月21日・22日、彦根でご当地キャラ博がありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
今回は関係ありませんが、時期が時期だったのでハロウィン仕様になっているキャラさんが多くいました。
Buruburukun1a 第21回目となる今回はこのイベントの協賛企業であるわかさ生活のキャラクターであるブルブルくんです。
 
わかさ生活の主力商品であるブルーベリーアイのCMで出てきているので名前は知らなくても姿を見たことある方は多いのではないでしょうか?
 
私自身のことですが、目の調子が良くなかったのでブルーベリーアイのお世話になってました。
 
なので個人的にはなじみのあるキャラです。
 
生息地がわかさ生活の本社のある京都ではなく、商品の産地であるフィンランドの森だそうです。
 
ブルーベリーアイを購入していたのでブルブルくんは見慣れていますが、グッズも販売しているみたいです。
元々の商品が通販がメインなのでグッズ類も当然、通信販売です。
そして、意外とグッズ類が充実しています。
思ったより好評とみていいのでしょう。
ここで着る組に会えるとは思っていなかったのでラッキーと思いました。

2024年3月17日 (日)

コギ坊vol.1

2023年11月4日・5日、りんくうタウンでご当地キャラEXPO inりんくうがありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
何十回か続きますが、公開していこうと思います。
Corgibow1a 第19回目となる今回は小樽の天狗山非公認キャラクターである、コギ坊です。
 
北海道三大夜景と呼ばれる小樽の天狗山を応援しているらしい。
(ちなみにあと2つは札幌の藻岩山からの夜景と函館の函館山からの夜景です。)
 
ゆるキャラの割にはイケメンと言った風貌のキャラというのが第一印象。
 
この記事を書くときに公式HPを見ましたが、2次元のコギ坊はもっとイケメンというイメージ。
 
私自身、小樽には2回ほど行ったことがありますが、どちらも小樽運河の方に行っていたので天狗山に行っていません。
 
そんなにきれいな夜景が見られるなら一度行きたくなります。
またコギ坊の好きなものの中に小樽あんかけ焼きそばというのがあります。
 
当時、小樽では寿司を食べたので、存在そのものを知らなかったこともあり、あんかけ焼きそばを食べませんでした。
 
久しぶりに小樽に行ってみたくなりました。
 
こういう風に小樽に行きたくなるようにPRをしたコギ坊は観光大使の役割を果たしているように思います。
 
また、昔に撮ったであろう動画を見ました。
 
着ぐるみの姿で滑る姿を見て、スノボの実力は相当あると思いました。
 
スノボを渡されて…という成り行きがありましたが実際には着ぐるみを着て滑ることが出来てからコギ坊が誕生したのでしょう。 

グッズ類はないように思いましたが、結構かっこいい系のグッズになりそうな気がします。

2024年3月16日 (土)

じょうりんちゃんvol.1

2023年10月21日・22日、彦根でご当地キャラ博がありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
今回は関係ありませんが、時期が時期だったのでハロウィン仕様になっているキャラさんが多くいました。
Jorinchan1a 第20回目となる今回は城陽イメージキャラクターじょうりんちゃんです。
 
前々回のキララちゃんは隣町になります。
 
ですので、城陽も何度も通ったことがあり、城陽市内にある近鉄の駅は全駅降りたことがあります。
 
そう言えば、昔、ボランティアしていた頃に城陽の子がいた気がします。
 
なので城陽に所縁はなくても縁はあります。
しかし、イチジクが城陽の特産なのは知りませんでした。
 
じょうりんちゃんの単体で写っているまともな写真が無いので2ショットの写真を載せておきます。
じょうりんちゃんの右に写っているのはあしょうさんです。
あしょうさんは来月登場させます。
Jorinchan1b そしてもう1枚。
 
じょうりんちゃんの左に写っているのはよいとちゃんです。
よいとちゃんも来月登場させます。
 
じょうりんちゃんの頭(一頭身キャラに頭というのもおかしいですが)に梅の花が飾られていますが、城陽市の木で城陽市にある青谷梅林は有名です。
グッズ類はあるにはあるみたいですが販売場所が限られているイメージ。販売場所が拡大されることを望みたいです。

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