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2020年2月25日 (火)

ヴィクトワール・シュヴァルブラン・村男III世vol.2

大阪駅2階「アトリウム広場」で2020年2月7・8日に「春は大糸線に乗って…」のイベントがありました。
大糸線活性化協議会の発足1周年記念ということで関西圏の人間を大糸線沿線に来てもらうための趣旨なんだそうです。
大糸線は松本から糸魚川までの路線ですが、大糸線活性化協議会のメンバーに松本市、安曇野市、松川村は入っていないので、必然的にこのイベントに来てません。
彦根のキャラ博の話はまだまだ続くのでこれが終わると大糸線の紹介が夏以降になるので、いつもは土曜日に更新しているこのブログですが、火曜日に追加して更新したいと思います。

Murao31b 全6回、第3回目の今回は白馬村のヴィクトワール・シュワルブラン・村男Ⅲ世です。

前回お会いした時は2年ちょっと前の大阪駅のこの場所でした。

なんかとても地味に出現していました。

フランス語で勝利の白馬という意味なのですが、戦に負けた馬のようでした。

それでもカメラを向けたときには村男なりにポーズをとってくれました。

久々にHPをのぞいてみたら、名前の覚え方は「反復と音読」とありました。

要は簡単に覚えられないということです。

意外と自虐ネタ好きな西九条はHPの村男にまつわる100のことが好きですが、秋元才加はとっくの昔にAKBを卒業したので、せめて「元」を付けてほしいとツッコミを入れてしまうのでした。

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