2022年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近のトラックバック

無料ブログはココログ
フォト

« 2022年3月 | トップページ | 2022年5月 »

2022年4月

2022年4月30日 (土)

きたしんくん

Kitashinkun1a 家族の支払いで納付書を持って北おおさか信用金庫に行った時のこと。
(注・わたしは納付書払いの時、いつも利用する金融機関以外を利用することが多いです。)

ソーシャルディスタンスを図る目的でぬいぐるみが置かれていました。

この信金のキャラなんだと思いましたが、何者か分かりませんでした。

北おおさか信用金庫の沿革を見たら十三信金と摂津水都信金が合併してできたのですが、十三信金は信組から改組したぐらいで大きな合併はないですが、摂津水都のほうは合併の歴史と言っても過言ではないくらい。
実際、摂津水都だった期間は10年ちょっとしかなく、現組合名になって8年経ちます。

で、本題。

キャラクターの名前はきたしんくんとそのまんまの名前です。

一応、「北」という漢字をキャラにしたみたいですがイラストよりも立体にした方が可愛いと思っています。
ぬいぐるみ製作者が優秀なのでしょう。

意外とすぐ呼ばれたので、きたしんくんとの面会時間は数分でした。

2022年4月23日 (土)

りそにゃvol.2

Risonya2a りそな銀行のキャラクターのりそにゃのぬいぐるみです。

姪の学費を振込に行った時に私の隣に座っていました。
(納付書払いなのでATMはダメだと納付書に書かれていますし、10万円を超えているので窓口でしかできません。)

私の隣に座っているのは昨今のウィルスのせいでソーシャルディスタンスを図るためです。

一時期、Twitterで話題になってました。

確かめていませんが、このぬいぐるみは非売品でしょうけれど、意外と販売しても売れるのではないかと思ったりします。

2次元のイラストより可愛いと思ったのは私だけでしょうか?
個人的には最近少なくなったキャラクター通帳に登場させてもいいのではと思います。

2022年4月16日 (土)

ネモにゃんvol.2

Nemonyan1b 4月8日から5月8日までまいしまシーサイドパークでネモフィラまつりが開催しています。

私は3年ぶりに行ったので必然的にオリジナルのゆるキャラであるネモにゃんを紹介するのは3年ぶりになります。

入口附近にあったネモにゃんの置物です。

私が行ったのは1週間前のオープンしてすぐだったせいかお祝いの花が置かれていました。

某毎日放送の名前がありますね。

陶器製だと思います。
Nemonyan1c そして、記念写真の撮影場所にもネモにゃんが…

こちらはレアと言えばレアのたてがみがピンクのネモにゃんです。

2人以上のグループで撮影をしていまして、小さいサイズの物なら無料でもらえますが、1人で行ったので撮影はしてもらえませんでした。
だから、遠くからネモにゃんだけ撮影をしました。
来年こそネモにゃんグッズを購入して公開したいと思います。

2022年4月 9日 (土)

フッピーvol.1

Fuppy1a JR袋井駅のロータリーにあった袋井市キャラクターのフッピーです。

ガードレールの部分に取り付けていました。

「ふくろうーい」だからフクロウがモチーフなのかと思っていましたが、市の鳥がフクロウなのだそう。

そして、市の木であるキンモクセイと市の花であるコスモスの髪飾りをしています。

なので、このキャラは女の子らしいです。

ご当地のゆるキャラらしく好きなものにクラウンメロンと緑茶を挙げています。
(注・どちらも袋井市の特産物になります。)
おなかに書かれている「ふくろい」の文字ですが、カンガルーの様にポケットがあります。

カンガルーは有袋動物なので、ここでも「袋」に拘ったのかなと勘繰ったりします。

フッピーは袋井市制5周年を記念して作られたとありますが、旧・袋井市と浅羽町が新設合併をして現・袋井市から5年という意味でフッピーの誕生は2011年1月28日と誕生して11年しかたっていません。

グッズ類を見たら観光協会でも販売しているぬいぐるみしか見当たりませんでした。
もっと他の物を作ってほしいと思います。

2022年4月 2日 (土)

たけまるくんvol.1

Takemaru1a 近鉄生駒駅に設置されている生駒市のイメージキャラクターのたけまるくんの時計です。

時計に描かれているのは珍しいと思い、撮影しました。

「市制40周年記念」とあるから、生駒市制施行日が1971年11月1日なのでこの時計が設置されて10年ちょっとということになります。

生駒と竹がどう結びつくのか分かりませんでした。

生駒に高山というところがあり、茶筌の生産量が日本一なのだそう。
昔、京阪私市駅からくろんど池を通って高山地区まで歩いた記憶があります。
(そこから生駒駅までバスに乗りましたが…)

茶筌の材料と言えば竹です。
高山地区の職人さんが竹のように強い子になるように気持ちを込めて作られたのがたけまるくんだそうです。
制作者の思いから想像すると教育委員会のキャラでも通用しそうです。
最近、生駒に行く機会が少なくなりましたが、近くだし、ふらっと行ってみようかなと思いました。

« 2022年3月 | トップページ | 2022年5月 »