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2024年3月

2024年3月31日 (日)

にゃーちゃ、vol.1

2023年11月4日・5日、りんくうタウンでご当地キャラEXPO inりんくうがありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
何十回か続きますが、公開していこうと思います。
Nyacha1a 第21回目となる今回は予告通り、埼玉県応援非公認キャラクターである、にゃーちゃ、です。
 
にゃーちゃの後に読点が付いていますが、私のミスではなく、某藤岡弘、みたいに読点が付いているようです。
 
大阪人である私は埼玉県の特産である狭山茶も武蔵野うどんもピンときません。
どちらもにゃーちゃ、の好きなものになります。
 
とは言え、知名度を上げることもゆるキャラが応援する意義があると思うと、知名度を上げるのに貢献しているのではないかと思います。
 
全面にゆるナキンのお面を貼る付けているくらい、開催地である泉佐野にリスペクトしていると思うと、親近感が湧きます。
 
誕生日は2月22日で猫の日なのは猫がモチーフのキャラらしいです。
ゆるナキンのお面をしているのでネコなのに「犬」と書かれているのがミスマッチの気がしますが…
 
今度はお面のないにゃーちゃん、に会ってみたいと思います。 

2024年3月30日 (土)

ミツバチみっちゃんvol.2

2023年10月21日・22日、彦根でご当地キャラ博がありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
今回は時期が時期だったのでハロウィン仕様になっているキャラさんでした。
Mitchan1b 第22回目となる今回はこのイベントの協賛企業である京都のぬいぐるみ制作専門店GSクラフトのキャラクターであるミツバチみっちゃんです。
 
ミツバチみっちゃんが仮装をしているのは分かるのですが何の仮装をしているのか分かりませんでした。
 
みっちゃんの紹介文のところで「ぬいぐるみ制作特価専門店」と書かれているので「特化」の誤植ではないかと思っていましたが、縫製品製作に特化したオリジナル商品制作の特価専門店と自社のHPであるので値段も特価で制作するという意味で特価専門店という意味だと認識しました。
 
以前、みっちゃんを紹介した時は見逃していたのですが、この会社がキャラクターにミツバチを採用したのはここを見て驚きました。
 
単純にかわいいからという安直なものではなく、共存共栄という会社の精神をミツバチの習性から習っているその姿勢に感動を覚えました。
 
個人でこの会社のノベルティ制作を依頼するのは難しいですが、みっちゃんのグッズを購入するのはできるので協力したくなりました。

2024年3月24日 (日)

トマト人間vol.1

2023年11月4日・5日、りんくうタウンでご当地キャラEXPO inりんくうがありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
何十回か続きますが、公開していこうと思います。
Tomatoningen1a 第20回目となる今回は東京都杉並区高円寺応援お野菜キャラである、トマト人間です。
 
高円寺みたいなところでトマトを栽培しているとは思えないので、運営がトマト好きなのでしょう。
 
公式のXはありますが、私のブログでは特定人物にしか閲覧できないSNSへのリンクは貼らないことにしていますのでそのままスルーします。
 
楽天マートでのグッズ販売はあるみたいです。
 
2020年に向けてグッズ制作を作ったけれど、コロナのせいでイベントそのものがなくなったりしてせっかく作ったグッズの在庫がたまりにたまっているのでしょうか。
 
イベントを運営する方も仕方がなかったとは思いますが、不運としか言いようがないです。
 
この話を聞いた時に私もコロナのせいでイベントがなくなって、それ以来そのイベントに足を向けていないことを思い出しました。
 
そう思うとコロナの影響は大きいと思います。
 
さて、トマト人間ですが、誕生日は8月31日で10(トマ)月10(ト)日ではなく、8(や)3(さ)1(い)なのですね。
 
自信のなさそうな顔つきに親近感を持てます。
 
紙製のゆるナキンのキャップを被っているところにサービス精神を感じます。
 
トマト人間の隣の方が…と思った方、次回は隣に座っているキャラを紹介したいと思います。

2024年3月23日 (土)

ブルブルくんvol.1

2023年10月21日・22日、彦根でご当地キャラ博がありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
今回は関係ありませんが、時期が時期だったのでハロウィン仕様になっているキャラさんが多くいました。
Buruburukun1a 第21回目となる今回はこのイベントの協賛企業であるわかさ生活のキャラクターであるブルブルくんです。
 
わかさ生活の主力商品であるブルーベリーアイのCMで出てきているので名前は知らなくても姿を見たことある方は多いのではないでしょうか?
 
私自身のことですが、目の調子が良くなかったのでブルーベリーアイのお世話になってました。
 
なので個人的にはなじみのあるキャラです。
 
生息地がわかさ生活の本社のある京都ではなく、商品の産地であるフィンランドの森だそうです。
 
ブルーベリーアイを購入していたのでブルブルくんは見慣れていますが、グッズも販売しているみたいです。
元々の商品が通販がメインなのでグッズ類も当然、通信販売です。
そして、意外とグッズ類が充実しています。
思ったより好評とみていいのでしょう。
ここで着る組に会えるとは思っていなかったのでラッキーと思いました。

2024年3月17日 (日)

コギ坊vol.1

2023年11月4日・5日、りんくうタウンでご当地キャラEXPO inりんくうがありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
何十回か続きますが、公開していこうと思います。
Corgibow1a 第19回目となる今回は小樽の天狗山非公認キャラクターである、コギ坊です。
 
北海道三大夜景と呼ばれる小樽の天狗山を応援しているらしい。
(ちなみにあと2つは札幌の藻岩山からの夜景と函館の函館山からの夜景です。)
 
ゆるキャラの割にはイケメンと言った風貌のキャラというのが第一印象。
 
この記事を書くときに公式HPを見ましたが、2次元のコギ坊はもっとイケメンというイメージ。
 
私自身、小樽には2回ほど行ったことがありますが、どちらも小樽運河の方に行っていたので天狗山に行っていません。
 
そんなにきれいな夜景が見られるなら一度行きたくなります。
またコギ坊の好きなものの中に小樽あんかけ焼きそばというのがあります。
 
当時、小樽では寿司を食べたので、存在そのものを知らなかったこともあり、あんかけ焼きそばを食べませんでした。
 
久しぶりに小樽に行ってみたくなりました。
 
こういう風に小樽に行きたくなるようにPRをしたコギ坊は観光大使の役割を果たしているように思います。
 
また、昔に撮ったであろう動画を見ました。
 
着ぐるみの姿で滑る姿を見て、スノボの実力は相当あると思いました。
 
スノボを渡されて…という成り行きがありましたが実際には着ぐるみを着て滑ることが出来てからコギ坊が誕生したのでしょう。 

グッズ類はないように思いましたが、結構かっこいい系のグッズになりそうな気がします。

2024年3月16日 (土)

じょうりんちゃんvol.1

2023年10月21日・22日、彦根でご当地キャラ博がありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
今回は関係ありませんが、時期が時期だったのでハロウィン仕様になっているキャラさんが多くいました。
Jorinchan1a 第20回目となる今回は城陽イメージキャラクターじょうりんちゃんです。
 
前々回のキララちゃんは隣町になります。
 
ですので、城陽も何度も通ったことがあり、城陽市内にある近鉄の駅は全駅降りたことがあります。
 
そう言えば、昔、ボランティアしていた頃に城陽の子がいた気がします。
 
なので城陽に所縁はなくても縁はあります。
しかし、イチジクが城陽の特産なのは知りませんでした。
 
じょうりんちゃんの単体で写っているまともな写真が無いので2ショットの写真を載せておきます。
じょうりんちゃんの右に写っているのはあしょうさんです。
あしょうさんは来月登場させます。
Jorinchan1b そしてもう1枚。
 
じょうりんちゃんの左に写っているのはよいとちゃんです。
よいとちゃんも来月登場させます。
 
じょうりんちゃんの頭(一頭身キャラに頭というのもおかしいですが)に梅の花が飾られていますが、城陽市の木で城陽市にある青谷梅林は有名です。
グッズ類はあるにはあるみたいですが販売場所が限られているイメージ。販売場所が拡大されることを望みたいです。

2024年3月10日 (日)

レルヒさん vol.5

2023年11月4日・5日、りんくうタウンでご当地キャラEXPO inりんくうがありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
何十回か続きますが、公開していこうと思います。
Lerch2d 第18回目となる今回は新潟県の観光PRをしているレルヒさんです。
 
実はご当地キャラ博in彦根にも出ていたのですが、彦根ではお会いできませんでしたのでこちらで紹介します。
 
新潟県の観光PRしていますが、新潟県庁のキャラではなく、観光協会のキャラでもないのですが、新潟県で1番有名なゆるキャラだと思います。
マイクを持っているので分かっていただけると思いますが話せます。
普通に会話ができるのでMCさんとやり取りができてました。
 
レルヒさんの特徴と言えば、身長がイベントによって違うことですが、このイベントでは屋外ということもあって高めの身長になっています。
ただ、足の長さは変えられないので高身長バージョンだと短足に見えてしまいます。
(頭よりも短い脚というのは…)
今度こそ、レルヒさんグッズを手に入れたいと思います。

2024年3月 9日 (土)

和み柴っこvol.1

2023年10月21日・22日、彦根でご当地キャラ博がありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
今回は時期が時期だったのでハロウィン仕様になっているキャラさんでした。
Nagomishibakko1a 第19回目となる今回は嵐山にある和んこ堂のキャラクターである、和み柴っこ(なごみしばっこ)です。
 
名前の通り、柴犬がモチーフです。
 
5歳の男の子という設定ですが、柴犬って5歳じゃ成犬じゃないかというツッコミは置いといて、男の子とは思えない衣装を着ています。
ハロウィンなので仮装なのか、LGBTQに配慮したのか謎です。
 
着ぐるみさんですから基本立ち仕事なのでたまには腰掛けたいという気持ちは十分に分かります。
私もこの日は立ってばっかりでしたので腰かけるとくつろいでしまいました。
 
元々、柴犬のキャラクターグッズを製造・販売しているところなのでグッズ類は豊富にあります。
 
嵐山だから比較的近いので実店舗で購入できそうです。

2024年3月 8日 (金)

えのん&あらんvol.1

Enonaran1a 嵐電嵐山駅を出てすぐの踏切ちかくにある、江ノ電のゆるキャラであるえのんと嵐電のゆるキャラであるあらんの石像です。
 
江ノ電と嵐電が2009年に姉妹提携を結んで10周年を記念して建てられたみたい。
 
「江」と「嵐」の文字をキャラクターにしたものなのが非常に分かりやすいキャラです。
 
会社が違っていますが、兄妹という設定です。
デザイナーが同じ方なので生みの親が一緒というわけですし、間違っていないと思います。
 
王道のゆるキャラで純粋にかわいいと思います。
 
嵐山は身近にある観光地ですが、鎌倉は行ったことがありません。
 
別件で鎌倉に行くことになると思うのでえのんくんにも会ってみたいです。 

2024年3月 7日 (木)

ふくまるvol.1

Fukumaru1a 阪急池田駅前に飾られている、池田市のキャラクターのふくまるファミリーです。
 
中央にいるのがふくまるくんとふくまるちゃんの夫婦で左右に2人づつ子供がいますが、左から順番にまー(次男)、ふー(長男)、くー(長女)、るー(次女)で、4人でふーくーまーるーになっています。
 
ふくまるの家ということですが屋根はあっても壁が無いので吹きっさらしの家になっています。
 
ウォンバットだから壁が無くても問題ないのでしょうか?
 
池田市にある五月山動物園で飼っているのがウォンバットなので、ウォンバットがモチーフになっていますが、私の勉強不足のせいかウォンバットがモチーフとなっているゆるキャラは珍しいと思います。
 
ふくまるくんの好きなものにラーメンとあるのは世界初のインスタントラーメンが池田にあった安藤百福氏の家の敷地で研究されたことからでしょう。
 
ちなみにチキンラーメンの袋に描かれている、ひよこちゃんは池田市の観光大使になっています。
 
池田市のHPにふくまるスイーツが載っていて購入してみたくなりました。
 
購入したらまたこのページで紹介したいと思います。

2024年3月 6日 (水)

はにたんvol.6

高槻つーしんを見て気になっていました。
 
阪急高槻市駅近くにお店があり、どんなものか食べてみたくなりました。
 
何のことかと言いますと…
 
Hanitan7a 高槻市のマスコットキャラクターである、はにたんの形をした、たい焼きのような食べ物です。
 
あんこ、カスタード、抹茶がありましたが、あんこと抹茶を注文。
 
1個250円ですので普通のたい焼きより若干高い気がします。
 
ちなみに向かって右側が抹茶です。
 
たい焼きは表も裏も同じデザインですが、このはにたん焼きは裏は、はにたんの後ろ姿が表れています。
 
撮影の為、どちらも表向きに並べていますが…
 
高槻らしいと言えば高槻らしい食べ物です。
基本は持ち帰りだそうですが、お店の中で食べさせてもらいましたのでテーブルに載っているのはそのためです。
(テーブルがあるのは夜のみ営業の立ち飲み居酒屋の店舗の為のテーブルらしいです。)
ブログのネタになりました。

2024年3月 5日 (火)

ちきりくんvol.1

以前、Aブログの為にJR久米田駅に行った時のこと。 
 
Chikirikun1a 久米田駅の駅舎を取っているときにマンホールが見えました。
 
そのマンホールを見た時にこれはこのブログで使えると思って撮影しました。
 
このキャラの正体は岸和田市のマスコットキャラクターである、ちきりくんです。
 
ちきりくんの名前の由来は岸和田城の別名である、千亀利(ちきり)城から取っています。
 
なので頭に載っているのは岸和田城であり、だんじりではありません。
好きなものにみかん、包近(かねちか)の桃、水なす、ワタリガニ、しらす、かしみん焼きがありますが包近の桃というのが分かりませんでした。
調べると、大阪府下で最大の桃の産地で桃の糖度がギネスに載ったこともある糖度の高い桃だそうです。
桃と言えば岡山のイメージですが、身近に高品質の桃があるとは知りませんでした。
かしみん焼きはお好み焼きのような食べ物でかしわのミンチが入っているのが特徴のご当地グルメです。
岸和田と言えば南海電車で1本で行けるところですが、大阪市内でかしみん焼きが食べられるお店は少ないです。
ちなみにたこは絶対に食べないらしいのでたこ焼きが好きなわたしは仲良くなりそうにありません。
今度岸和田に行った時にはちきりくんを探そうと思います。

2024年3月 4日 (月)

みさっきーvol.2

少し前の話。

Misakkey2a みさき公園駅の近くにある岬町観光協会に立ち寄って購入した、みっさきーとみさきーちょのクリアファイルです。
 
6年半ほど前のこのブログで「グッズを購入しようと思います」と宣言した通り、購入しました。
 
大阪府岬町のゆるキャラで全国的に珍しい双子のキャラですが、弟のみさき―ちょ(バレーボールを持っている方)の出番がないように思います。
 
岬町のスローガンがあるので粗品を購入した気分になります。
 
みさき公園がなくなってそこで飼育していたイルカが帽子に描かれていますが、当然、イルカも岬町にはいないのでイルカのいない帽子をデザインしないと解説に困りそうです。
 
みさっきーの好きなものに若竹煮があるのですが、少量ながら紀淡海峡でわかめを育てているらしいです。ちなみにほとんど地産地消なので現地購入ぐらいしか入手できそうにありません。
 
また、みさき―ちょの好きなものにしいたけがありますが、これも栽培しているらしいです。
この手のゆるキャラの好物が地元の食材というのが多いですが、8歳児が好きなものになりにくいと思うんは私だけでしょうか?

2024年3月 3日 (日)

つげさんvol.2

2023年11月4日・5日、りんくうタウンでご当地キャラEXPO inりんくうがありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
何十回か続きますが、公開していこうと思います。
Tsugesan1b 第17回目となる今回は貝塚市イメージキャラクターであるつげさんです。
 
今回もこのイベントの2週間前にあったご当地キャラ博in彦根でお見掛けしましたが、大阪府のキャラなのでこちらのみ登場します。
 
実はりんくうタウンへは当時期間限定であった南海・泉北1日周遊きっぷを使いまして、このイベントの帰りに貝塚駅に立ち寄りました。
 
駅構内にある、まちの駅かいづかにも行ったのですがつげさんのモチーフとなっているつげ櫛も売っていて驚きました。
(つげ櫛は貝塚市の伝統工芸品です。)
 
このイベントが行われた2023年はつげさんが誕生して10年、市制施行80周年の年でしたが、80周年の記念ロゴの「8」がつげさんの体で作っていました。
(ちなみに「0」は泉州の名物である水ナス)
 
つげさんと言えばヒゲが目立ちますが、ヒゲダンスをやってほしいと思ったのは私だけでしょうか?

2024年3月 2日 (土)

キララちゃん(京田辺市)vol.1

2023年10月21日・22日、彦根でご当地キャラ博がありました。
いろんなキャラがいて、写真を撮るのに苦労しました。
今回は時期が時期だったのでハロウィン仕様になっているキャラさんでした。
Kirarachankyotanabe1a 第18回目となる今回は京田辺市にあるキララ商店街のキャラであるキララちゃんです。
 
本記事のタイトルに(京田辺市)と書き加えたのはこの記事を書くときに検索をかけたら、土浦市にもキララちゃんがいるから。
住んでいる場所から考えると土浦市の方を挙げるとはないかもしれませんが、可能性はゼロではない以上、区別しようと思いました。
 
キララ商店街と言えば、私は九条にあるキララ九条商店街を思い浮かべますが、もちろん違います。
 
近鉄新田辺駅の東側にある商店街だそうで、私は近鉄新田辺駅からJR京田辺駅まで歩いて乗り換えるのでキララ商店街とは反対の西口を利用するので近くを通っているけれど縁がありませんでした。
 
ただ、この商店街、有名なのはいす‐1グランプリと言って事務用のキャスター付きの椅子に乗って2時間でどれだけ距離を走るか競う大会の発祥の商店街だから。(ただし、今は体育館で行われています。)
 
いす‐1には乗れなさそうなキララちゃんですが、応援はしてくれそうな表情をしています。
誕生日が3月28日でもうすぐですし、2024年のいす‐1大会ももうすぐです。
 
今度、新田辺駅に降りることがあったら西口ではなく東口の方に降り立とうと思います。

2024年3月 1日 (金)

ミャクミャクvol.2

このブログのタイトルは見ての通り、「西九条舞のゆるキャラ生活」です。
 
最近、ゆるキャライベントであった着ぐるみばっかり紹介しています。
 
それではタイトル詐欺になるので今日から定期更新も含めて3月10日まで毎日更新しようと思います。
(定期更新分はしばらくはゆるキャライベントで会った着ぐるみですが…)
 
Myakumyaku2a 初回は関西万博のキャラであるミャクミャクです。
 
「広報このはな」に区役所に大きな垂れ幕が掲げられたという情報を知り、これだけの為に区役所に行ってみました。
 
見ての通り、巨大な垂れ幕です。
 
3階建ての区役所(大阪市の区役所って他所の市よりも区域が狭いので総じて小さい庁舎が多いです。)の大部分を占めています。
 
7、8mはあるのでしょうか?
Myakumyaku2b この垂れ幕の隣の壁面には関西万博のシンボルマークもあります。
 
もちろん、会場である夢洲は此花区にあるので区役所に大きな垂れ幕があるのは不思議ではありません。
 
そう言えば初めてミャクミャクのプロフィールを見ました。
 
出生地は関西のどこかにある小さな湧水地だそう。
 
大阪市内に湧水地などないので大阪出身でないことは確定です。

面白いのは訪問状況が掲載されていること。
関西での訪問回数が多いのは納得できますが、東北より九州の方が訪問回数が少ないのは納得できません。
大阪へは九州の方が行きやすいので万博に来てもらいやすいはずです。
しっかり、PRしてもらわないと困ります。
もう開幕まで1年ちょっとなのでせめて全国制覇をして欲しいです。

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