カテゴリー

無料ブログはココログ
フォト

« 謎の数字114 | トップページ | 長田の青森 »

2008年12月 1日 (月)

明石の中心から外れたところで玉子焼きを食べる

P1060223HP取材で姫路から帰る途中のこと。
たまたま見つけたパンフレットに玉子焼きのお店を見つけたので、東二見駅で降りました。
(この駅もエレベーターができたので再び行かなければいけませんが)

他のところでは「明石焼」と呼ばれていますが、明石で明石焼と呼ばれることはありません。
玉子焼きと呼ばれます。

私の感覚だと、玉子焼きといえば魚の棚商店街周辺に玉子焼きのお店が多いので、他のところは…と思っていましたが、いい意味で裏切ってくれました。

たこの味がしっかりとして美味しい。(味付けという意味ではなく、たこの素材の味がしているという意味です。)
それだけでなく、生地もよくできていてたこ焼きとは似て非なるものだと感じさせてくれる一品でした。

写真は特上玉子焼きですが、普通の玉子焼きと30円しか違わないので、何が違うのか分からないままでしたが、15個で530円というお値段は価値があります。


てんしん

明石市二見町東二見417番地の11
11:00-21:30
定休日:水曜日

« 謎の数字114 | トップページ | 長田の青森 »

たこ焼き/明石焼」カテゴリの記事

兵庫県東播磨地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 明石の中心から外れたところで玉子焼きを食べる:

« 謎の数字114 | トップページ | 長田の青森 »

2021年10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のコメント

最近のトラックバック