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鉄道車両

2026年3月 3日 (火)

キューポちゃんvol.1

Kyupochan-1a 私が博多方面行の電車に乗った時に出会ったキューポちゃんのラッピング電車です。
 
キューポちゃんがゆるキャラかどうか謎ですが、1編成しか走っていないらしく、本来この電車に乗る予定ではなかったのでこのブログ的にはラッキーです。
 
さて、キューポちゃんですがJR九州のポイントシステムである、キューポのキャラクターです。
 
JR九州の割引切符を購入しただけですが地元ではないので言うほど貯まってはいないですが、先日、ポイントが失効するポイントがあったので使わないと損だとばかりに失効するポイントを使うためだけにキューポアプリを入れました。
アプリのアイコンは当然、キューポちゃんです。
Kyupochan1b ドアの部分にもキューポちゃんです。
 
さて、キューポちゃんですが本日3月3日が誕生日です。
 
カチューシャのように見えますが、がま口です。
 
こんな財布売ったらいいなと思っていたら…売ってました。
 
Kyupochan1c 外側だけではなく、内側にもキューポちゃんです。
 
営業列車の為、他の部分だと他の乗客があるので誰もいない車いすスペースを狙って撮影しました。
 
ドアの部分(車内部)にキューポちゃんが「どこへ行くと」というメッセージが可愛いと思ったのは私が余所者だからでしょうか?
少なくともどこかのカエルより可愛いと思った西九条でした。

2025年11月20日 (木)

ちゃぐぽん&ぎんがくんときらりちゃんvol.1

Chagpongingakunkirarichan1a 盛岡から電車に乗って、その帰りの話になります。
 
私が乗った電車がラッピング電車で星の形をしたキャラ2体と別のキャラが1体描かれていました。
 
星のキャラは私が乗車したIGRいわて銀河鉄道のキャラであることは分かっていました。
 
ただ、もう1体は分かりませんでした。
Chagpongingakunkirarichan1b 星のキャラはネクタイをしている方がぎんがくんで、ポシェットをかけている方がきらりちゃんで双子の兄妹です。
 
東北新幹線が盛岡から八戸まで延伸されて並行在来線が第3セクター、IGRいわて銀河鉄道になった日が誕生日だそうで、今度の12月1日で開業23年になります。
 
 
Chagpongingakunkirarichan1dこの写真からもう1体のキャラは沿線自治体である、滝沢市のキャラだと推測しました。
 
そして滝沢市のHPを見たらちゃぐぽんということが分かりました。
 
岩手山の森からチャグチャグ馬コに乗って降りてきた妖精ということみたいです。
 
滝沢市のHPにチャグチャグ馬コの記述があります。
年に1回のお祭りの場でこの馬に乗れるとは思えないのですが…
 
とにかく、この電車ごっこのイラストが好きです。
Chagpongingakunkirarichan1c ラッピングだけで車内は変わらないだろうと思っていたら吊革が変わっていました。
 
もうすぐ見落とすところでした。
 
こういう細かいところがあると車内探検をしたくなります。

 
Chagpongingakunkirarichan2a フリーきっぷを持っていたこともあり、滝沢駅にも寄ってみました。
 
改札内にこんなステッカーが貼られていました。
 
ぎんがくんの将来の夢はIGRの運転士できらりちゃんの将来の夢がIGRの車掌さんなので、そういう意味では電車ごっこの先頭がぎんがくん、しんがりはきらりちゃんというのは妥当です。
本当は改札外の椅子にもステッカーが貼られていましたが、全体の写真を撮っただけなので写真が小さくて載せられませんでした。
 
初めて見るキャラですが特別仕様というのが分かります。
こういうのが増えると良いなと思った西九条でした。

2025年11月18日 (火)

すくものはなちゃんvol.1

Sukumonohanachan1a 昨年宿毛に行った時に土佐くろしお鉄道の宿毛駅のベンチの背面に描かれていたのが宿毛市のキャラクターであるはなちゃんです。
 
ベンチの表記に「すくものはなちゃん」に書かれている上に、「はなちゃん」だと他のキャラと間違える可能性があるので当ブログでは「すくものはなちゃん」で統一したいと思います。
宿毛の街をあまり歩かなかったので他にすくものはなちゃんを見ませんでしたが、次に行った中村駅ですくものはなちゃんのラッピング列車を見ました。
Sukumonohanachan2b それがこちら。
 
宿毛の名物が描かれていますが、特別大きかったのは…
 
 
 
 
 
 
Sukumonohanachan2a すくものはなちゃんです。
 
反対側の列車でしたので乗車はできませんでした。
 
宿毛市のHPには詳しく載っていなかったので色々見たら、本名はさくらはな。7歳で桜の開花が早い宿毛市で生まれた、桜の花びらをモチーフにした女の子ということだそうです。
着ぐるみはあるみたいですが、先日行った須崎のご当地キャラ祭りに参加してなかったので会えずに終わりました。
いつか会ってみたいと思います。

2023年6月 1日 (木)

平成筑豊鉄道410号車「つながる号」

平成筑豊鉄道に乗った時に偶然、ゆるキャラのラッピング列車を見かけました。
ゆるキャラ好きの私は思わず写真を撮りました。
車内は一般の車両と変わりなかった為、車体だけ撮りました。
沿線自治体のゆるキャラをそろえた感じです。

Ecotont1 最初に福岡県のゆるキャラであるエコトンです。
 
福岡県と言えばとんこつラーメンとばかり、ラーメン鉢にECOの文字があります。
 
誕生日は6月5日なのでこの日に合わせて公開しても良かったのですが、さっさと公開しました。
 
一応、福岡県の広報部長という肩書を持っていますが、元々は県の環境部でエコファミリー応援キャラクターとして誕生したようで、活動の場が広がった感じです。
 
ただ、県のHPにまともに載ってないのでもうちょっと広報活動をしてほしいです。次に沿線の東の自治体から9市町村紹介します。
Komochant1 沿線の最も東にあるのが行橋市で、こもちゃんといいます。
 
行橋市で夏に行われる「こすもっぺ」という祭りのキャラクターです。
 
ゆるキャラでは珍しい眼鏡キャラですが、行橋と眼鏡は関連がない様に思えるので、デザイナーの好みだったのかもしれません。
Miyakkokunt1 次に京都(みやこ)郡みやこ町のマスコットキャラのみやっこ君です。
 
みやこ町に伝承されている神楽の衣装に福岡県の指定有形文化財になっている国分寺の三重塔を頭に載せています。
 
このキャラが今回紹介する10体のゆるキャラで行政当局のHPでの露出が高かったです。
Genjiit1 次に田川郡赤村の源じいの森のキャラクターである、源じいさんです。
 
源じいの森のHPはあるのですが、源じいさんが載っていなくて困りました。
 
困ったのは「げんじいさん」を漢字変換すると「源氏遺産」と出てきて、変換の修正に困りました。
どこぞのジャムおじさんに似ていると思ったのは私だけでしょうか?
Kakkikunt1 次に田川郡香春(かわら)町のイメージキャラクターである、カッキー君です。
 
採掘所の干し柿から生まれた干し柿の妖精だそうです。
 
ちなみに町のHPのトップページからゆるキャラ紹介ページまで1番分かりやすくアクセスできました。

 
Okatsut1 次に田川郡糸田町にある道の駅いとだのゆるキャラである、おかつです。
 
福笑いに出てきそうなキャラですが、「おかつ」という名前で受験や出産に勝つというゲン担ぎでぬいぐるみがあるようです。


 
Tagatant1 次に紹介するのは田川市のキャラクターであるたがたんです。
 
このあたり一帯はかつては炭鉱の町で、鶴嘴を持っているのはその名残です。
 
個人的にヘルメットの市章は好きになれないけれど、市章そのものは昔に制定されているのであまり違和感はないです。
モグラにしたのは奥深くまで採掘していたと思われます。
Fukutent1 次にこの鉄道会社の本社のある、田川郡福智町のマスコットキャラである福天です。
 
町名に「福」が付いているせいか、福を授けるキャラクター。
 
頭には町の名産である上野焼の抹茶茶碗を被っています。
 
どこかの魔人ブゥに似ていると思ったのは内緒です。
Himawarit1 次に鞍手郡小竹町の町の花であるひまわりです。ここだけゆるキャラらしいものが無かったので、ヒマワリを描いたのかなと思います。
 
このブログでは採り上げようかどうか迷ったのですが、この列車の趣旨から思うと採り上げた方が妥当と判断しました。
 
ひまわりをモチーフにしたキャラでもいいのかなと思うのですが…
某港区のキャラのように。
Yakispamant1 最後に直方市の焼きスパマンというキャラです。
 
所属は直方市観光物産振興協会ですが、HPをみてもこのキャラが載っていませんでした。
 
しかし、このキャラを見て直方には焼きスパというB級グルメがあることを知りました。
 
このキャラ、アンパンマンの一味に加われそうな感じがするのは私だけでしょうか?
 
そして、焼きスパマンの右にいるのが、この鉄道会社のキャラクターであるちくまるです。
本当はこのキャラの写真も撮っていたのですが、ブログの容量の関係でひまわりを優先しました。
機会があれば紹介したいと思います。

2022年11月10日 (木)

まいりゅうvol.1

いつもは土曜日に公開するこのブログですが、今、2022年10月22・23日に行われたご当地キャラ博in彦根で見たゆるキャラを紹介しているので紹介が終わるといつまでたっても新たに見かけたゆるキャラを紹介できないので時間のある時に不定期で追加で公開したいと思っています。
 
とある日曜日、竜ヶ崎駅に降りました。
 
で、私が乗ってきた列車がこれでした。
Mairyu1a まいりゅうという、龍ヶ崎市のマスコットキャラクターです。
 
龍ヶ崎市の龍、この街の伝統行事である撞舞(つくまい)を組み合わせたキャラです。
 
ラッピングだけかと思ったら吊革にとあるものがありました。
 
この時、吊革にある物の正体を分かりませんでしたが、次の幟を見てなるほどと思いました。
Mairyu3b 竜ヶ崎駅の入口附近にあった幟です。
 
地域団体商標である龍ヶ崎コロッケの幟です。
 
龍ヶ崎コロッケの定義が分からなかったのですが、時間の関係でコロッケを食べることなく龍ヶ崎を離れたのでまた訪れることを心に決めました。







 
Mairyu3a この幟の下にまいりゅうのイラストがありました。







 
Mairyu2aそして駅を出て停まっていたのは龍ヶ崎市のコミュニティバスです。
 
バスの後方にまいりゅうのイラストがあります。
 
チラッと見ただけですが、バスの系統ごとに色が違い、ひと目見てどの路線か分かりやすいのがいいです。
(バスの系統は数字で判別するぐらいしかないところが多いから…)
失礼な言い方になりますが、ローカル感があって地元に根差したキャラづくりをしていると感じました。

2022年10月 1日 (土)

ふくにんvol.1

日本で最初に鉄道が走ったのは1872年10月14日で、この日を鉄道の日と制定されています。
今月は鉄道会社のゆるキャラを採り上げたいと思います。
また、以前にも採り上げたキャラがいますが、今月はまだ採り上げていないキャラで統一したいと思います。
 
Fukunin2a 最初は伊賀鉄道のふくにんです。
 
フクロウの忍者なのでしょうか?
 
夜行性なので忍者の活動期間と被っています。
 
しかし、覆面と言った小細工はしません。
 
これは上野市駅の待合室前に立っている模型です。
昔は伊賀鉄道のHPにふくにんの記述があったように思いますが、今は見つかりません。あまりゆるくないような気がしますが…
Fukunin1a 一応、マスコットキャラなので鉄道車両にもラッピングがしていました。
 
ただ、中身は普通の車両です。
 
こちらも上野市駅で撮影をしていますが、置物と違い、普通に移動します。
数年前に撮影したものですが、これに乗って数駅先で降りた気がします。
先日久しぶりに上野市駅を訪れましたが、駅名標や運賃表などは上野市でしたが、駅の入口は忍者市と書かれていました。
これほど忍者を前面に出しているところはないでしょう。
伊賀鉄道のHPにプロフィールでも載せてほしいと思います。

2022年8月20日 (土)

OH(オー)!くんvol.1

Ohkun1a 岡山駅前でたまたま通りがかったOH(オー)!くんのラッピング電車です。
 
私を含めて放送エリア外の人は何のキャラと言われてもピンときませんが、岡山放送のキャラクターになります。(ちなみにフジテレビやカンテレと同系列になります。)
 
岡山放送の略称がOHKで、かつ、オリジナルロゴのKの縦線│の部分が!になっているのでほぼほぼ略称をそのまま使った名前になっています。

テレビ単営局なので、地元以外の方はなじみがありません。
(AMラジオだと夜間に遠距離受信ができますが…)
 
電車の内装を見たら普通の路面電車でした。

グッズはサイトがあってそこから購入する形のようです。
テレビ局のキャラだけあって地元ではそれなりに需要があるのか一般の店頭では販売していないようです。
変わり種と言えば、御朱印帳を売っています。
Cブログの筆者が見たら「御利益なさそう」とディスリそう。
なかなか商品の見せ方がうまいと思いました。

2020年1月26日 (日)

えちごトキメキ鉄道 ET122形ラッピング車両

Etrhokuhoku1a えちごトキメキ鉄道とほくほく線のキャラ及び沿線のゆるキャラが描かれたラッピング車両が走っています。

後日公開したら、列車の運行そのものが無くなっているかもしれないと思い、臨時で公開することにしました。

ほくほく線の方もラッピング車両があるのかもしれませんが少なくとも私は見ていないので今回はえちごトキメキ鉄道の方だけを採りあげます。
 
Hokkuntokitetsukune1 まずは…
双方の鉄道会社のマスコットである、ホックンとトキテツくんです。

トキテツくんは何回かここで紹介していますが、ホックンは初めてです。
どこか某ワーナーブラザーズのうさぎに似ていると思うのは指摘しないでおきます。
以後のキャラについている(E)(H)はEえちごトキメキ鉄道沿線のキャラ、Hはほくほく線沿線のキャラです。双方に駅がある上越市のみ両方のイニシャルが付きます。
Itoigawae1ジオまる・ぬーな・ブラック番長(E)
ジオまるとぬーなは糸魚川ジオパークマスコットキャラクターで、ブラック番長は糸魚川ブラック焼きそばのPRキャラ。

所属が違いますが、ともに糸魚川ではよく見かけるメンツです。
私自身、糸魚川に行っているのでこのブログで複数回紹介しているのはここだけです。
Kenkense1 けんけんず(E)(H)
けんけんずは上越市PRマスコットです。
確か1回だけ、このブログに登場したはずです。
上杉謙信(左)・直江兼続(右)がモチーフにそして、直江兼続に助けられた犬(中)で3体で描かれていますが、一番歴史上影響力のない犬が真ん中です。

ちなみにけんけんと言います。
 
Myokosane1 ミョーコーさん(E)
ミョーコーさんは妙高市の観光PRキャラクターです。
モチーフとなっているのは妙高山です。

胸のマークは妙高市章ではなくはね馬。

春になると妙高山の中腹にはね馬の形をした雪形が見えるそうで、ここからえちごトキメキ鉄道も妙高はねうまラインと名前が付けられています。
Kometsugukune1 こめつぐ君(H)
こめつぐ君は南魚沼市の観光PRキャラクターです。

こめは言うまでもなく、コシヒカリの米です。
そして、「つぐ」は上越市のけんけんずでも触れましたが、直江兼続です。

異説は存在しますが、直江兼続は今の南魚沼市出身だそうです。
Neigee1ネージュ(H)
ネージュは十日町雪まつりのキャラクターです。
今年は2月14日から16日までの3日間、市内一円で行われます。
ちなみにネージュはフランス語で雪と言う意味だそうです。
このキャラだけ著作権表示されていますが、小野塚秋良氏のデザインと言うことです。
そして、もうひとつゆるキャラがありました。
Lerche1 レルヒさん
レルヒさんは新潟県を代表するゆるキャラ。
県の観光をPRしています。

県を代表するゆるキャラでも知名度があるので結構いろんなところに出張しています。

昨年の彦根でのご当地キャラ博にも出ていて、後日登場する予定です。
このラッピング列車の注目するべき点はよく行政当局が用意したデザインだけが載っているのではなくオリジナルカットが存在する点。
Etrhokuhoku1b 例えば…
入浴している図。

こめつぐ君は粥にならないかと心配したり、ミューコーさんでお湯が無くならないかと無駄な心配をするのですが、普通に入浴しています。
ブラック番長に至っては普段取ることのないサングラスを取っています。
写真はないですが、けんけんずやミョーコーさんがスキーをしてたり、ネージュが空を飛んでいたりと普段お目にかかれない図が描かれています。
ただ、ラッピング車両いつ走るのか分からないので見かけたらラッキーと言うレエベルです。
そういう意味ではこの日の私はラッキーだったのかもしれません。

2019年10月 7日 (月)

みなでのらんけ

Aブログで書いた通り、海の駅東洋町に行ってきました。

海部駅までJRで行き、海部駅で阿佐海岸鉄道に乗り換えて終点の甲浦駅が会場の最寄り駅になります。

海部駅から乗った車両がゆるキャラのラッピング車両でした。
P1420234 行きは乗客が何故か多かったので写真はやめて帰り甲浦駅で撮影。

徳島県のマスコットキャラのすだちくんのヘッドマークが掲げられています。

海部方面のヘッドマークはすだちくんなのですが、実は反対側のヘッドマークは違うのです。
反対側、つまり甲浦方面行のヘッドマークは…

 
P1420231 甲浦駅を含めた東洋町のキャラクターであるぽんかんくんだそうです。

東洋町のHPにはぽんかんくんが描かれていますが、プロフィールの類がありません。

Bブログで書いた通り、ぽんかんの産地なのでゆるキャラのモチーフとしては王道でしょう。
ヘッドマークだけで行き先が分かるようになっているのかもしれません。
P1420232一応、ヘッドマークだけでなく、ラッピング車両という証拠がこれ。

すだちくんの方が目立ちますが自宅に帰るまでぽんかんくんのことを知らなかったから仕方がありません。

すだちくんの隣に「みなでのらんけ」の文字がありますが、みんなで乗ろうよと言う意味で、乗客数が少ないのが分かるスローガンです。
車内はすだちくんもぽんかんくんもいませんが私が乗車した日は幼稚園児が描いた鉄道の絵がギャラリーとして展示されていました。
個人的にはこの車両は残ってほしいです。

2017年3月 4日 (土)

もとまるvol.1

Motomaru1a大垣から樽見鉄道に乗車した時のこと。

車両に本巣市のイメージキャラクターである「
もとまる」のイラストが描かれていました。

本巣(もとす)なのでもとまるという名前なのでわかりやすいです。

本巣市にある根尾谷薄墨ザクラが有名なので桜をモチーフにしています。

と同時に富有柿の産地でもあるので柿のバンダナをしています。

タイムリーなことに誕生日は3月9日。
サンキューから来ているので特に本巣市のどうたらということは関係なさそうです。

市内にあるモレラ岐阜にも「もとまる商品券」が使える旨の貼り紙がしてあり、市内では結構露出が高いキャラというのを実感しました。

今度はグッズを買いたいと思いますが、どこで売っているのか分かっていません。